株式会社ウィル

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内海春夫

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「レーザ加工を主に、微細加工技術の経験・実績を元に、より良い製品開発のお手伝いを致します。お気軽にご相談ください。」 ------ 加工部 部長 : 内海 春夫

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1984年7月
フォトンソーセス社製1KW-CO2レーザ加工機にて、国内初めての大出力のレーザジョブショップを操業
1985年5月
NHK教育テレビビジネスネットワークにて、日本で初めてのレーザジョブショップとして紹介される
1985年8月
フォトンセーセス社製500W-CO2レーザ加工機を導入。精密部品加工を目指す
1986年10月
フォトンソーセス社製100W-CO2レーザ加工機を導入し、エレクトロニクス部門の加工ノウハウを構築
1987年4月
日経産業新聞、日刊工業新聞にレーザジョブショップの先端産業として取り上げられる
1987年〜1990年
NHK報道番組(ニュースセンターナイン)、国会討論会、経済討論会、視点、アジア大会等の番組タイトル及びスタジオセットのレーザ加工を担当
1988年12月
フォトンソーセス社製500W-CO2レーザ加工機を導入
1990年5月
台湾高雄市に500W-CO2レーザ加工機にてレーザジョブショップをスタートさせる
1992年9月
タイ国バンコク市の泰日技術振興会にてレーザセミナーを開催する
1994年7月
溶接新報にて「熱交換機の特殊レーザ溶接加工」が紹介される
1996年4月
セラミックス加工で株式会社日軽技研と共同特許申請
1999年10月
タイ国の超硬メーカーとの精密金型加工の製造を開始する
2000年10月
インターネットを使い、精密加工業務のネットを構築
2002年4月
METAL & FABRICATOR(マシニスト出版)4月号に「レーザ加工ノウハウを武器にインターネット環境を利用した提案営業」が紹介される
2002年4月
レーザ新報(新報株式会社)No. 267に掲載される
2004年8月
「ツールエンジニア」に当社の電鋳加工事例が掲載される
2006年9月
タイにおける受託加工業務をスタートさせる
2008年3月
「電鋳スタンパーロール(パターンロール)の製造方法」について特許出願をする。
2008年7月
「第19回マイクロマシン/MEMS展」に出展
2011年1月
株式会社情報機構社の技術書籍、「ロールtoロール 事例集」の「電鋳スタンパロールを用いてのRoll to Rollへの応用」を執筆
2011年7月
ロールtoロールで製造するエンボス加工の精度向上と、コスト削減(リサイクル性)をテーマに技術改革を行い、エンボスシートや光学関係フィルムなどを製造するのに適した「電鋳ロール及びその製造方法」について特許出願。
2012年1月
朝日生命経営情報マガジン「ABC」の「現場力拝見!」に株式会社ウィル 加工部が取材され、掲載される。